韓国KBSが取材した京都の老舗料亭「平八茶屋」を紹介した番組。

400年以上続く「とろろ麦飯」は今も引き継がれた定番メニュー、明治時代から継ぎ足しで作られた鰻のタレ、食材は二十一代の社長自ら買い出しに出かけ、伝統を受け継ぎながらも常に新しいものへの挑戦が続く。

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1: 海外の反応
436年も店が生き続け、それを引き継ぐ者がいるというのが信じられない。




2: 海外の反応
通りの食堂を見てみた後に、この店を見ると別世界の話のように思える。




3: 海外の反応
チャンイン(職人)とサンイン(商人)の違いだな。




4: 海外の反応
1576年と言えば、先祖、李滉、李珥、李舜臣、柳成龍、豊臣秀吉や明の戚継光、張居正などの伝説的な人物たちが全て生きていた時代なんだけどね。うわぁ、ホントびびるね。




5: 海外の反応
さらに、スペインの無敵艦隊フェリペ2世、エリザベス女王1世、鄭澈、尹斗寿、李山海、権慄、徳川家康、織田信長、明の万暦帝、石星、石田三成、加藤清正、小西行長、黒田官兵衛、前田利家、上杉謙信




6: 海外の反応
日本にこのような古い職人の店が無数にあるでしょう。うらやましい限り。




7: 海外の反応
30年になるクッパの店、豚足の店も伝統、元祖を問いただすのだが436年は...




8: 海外の反応
しかし、お茶を販売していたのに、それが食堂の源流なのか疑問です。もし、我が家が先祖が460年前から卵を売っていたとして、1800年からパンを作り始めた、これって460年の歴史なの?




9: 海外の反応
うわぁ、社長が厨房長の下で習い、直接チェック受けないといけないんだね。ここから信頼が生まれるね。




10: 海外の反応
凄いね。些細なことも大切に考え、技術を磨き、綺麗にし、伝統を作って守るということ。




11: 海外の反応
こういうドキュメントはとても良いね。海外に出れないから外国のドキュメントばかり見てる。



12: 海外の反応
息苦しいよね。




13: 海外の反応
社長は自分の奥さんのこともインタビューでは若女将と呼ぶんですね。こだわりですね。




14: 海外の反応
歴史がほとんど王宮並みだ。




15: 海外の反応
京都旅行に行った時、ホント町がさっぱりしてて静寂だという感じがあったのですが、物価が高いのを除けばまた行きたいですよ。




16: 海外の反応
国が歴史的な紛争がどうだと言っている間に、日本はこんなユニークな文化の伝承と保存しようという姿がホント素敵だと思う。




17: 海外の反応
あんな広い空間でただ二人だけで食事を...食べ物のクオリティーもそうだけど、ホント高級な場所だ。




18: 海外の反応
個人的な考えでは、二十一代目の社長の子供がもし自分がしたい夢があっても、ああして代を次ぐお店だったら自分の夢を話すのは難しいね。



19: 海外の反応
弟子に引き継がせたりもするんだって。




20: 海外の反応
厨房で下駄って、足痛いよ。




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