韓国のポータルサイト「イルべ」に「(速報)人気お笑い芸人上島竜平自殺」という記事が上がっていたので翻訳します。

5枚の画像は元記事参照。

人気お笑いトリオ ダチョウ倶楽部の一人で、その中でも、いじられキャラを主に演じて大人気を集めてきたお笑い芸人の上島竜平氏(一番右)が自殺したことが分かった。
享年61歳。
上島氏は、滑稽な外見の役を主に演じ、凄絶な悲鳴と身振りを披露する「リアクション芸人」の第一人者と呼ばれる。
後輩たちに対する心遣いが海のように広く、彼を崇拝するコメディアンたちが結成した「上島会」という団体もあったほどだ。普段から上から物言いすることもなく、後輩たちを世に知らせるために自身がバカの役割を引き受けることも多かったことから、多くの尊敬を受けていた。
「コメディアンが尊敬するコメディアン」ランキングでは、常に上位を守っていた人格者でもあった。
彼は家の中で意識を失ったまま発見され,すぐに病院に運ばれたが,結局死亡判断を受けた。
警察は自殺とみられると発表した。
明るく愉快だった人物が自殺したという点で、上島氏の死は、日本では、ロビン・ウィリアムズの死に比肩するショッキングなこととして大きな衝撃を呼んでいる。

文在寅こそが亡くならなければならないのに、なぜ上島氏のようなとても立派な人が亡くならなければならないのか?
心より追悼の意を表します。

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1: 海外の反応
心から哀悼の誠を捧げます。




2: 海外の反応
このように年配の人々が自殺するのを見ると、日本が韓国よりトレンドを先に進むのが明らかにある。
私たちは日本のトレンドと20年ほどギャップを置いています。




3: 海外の反応
↑韓国老人自殺率1位統計資料(2021年自殺予防白書)

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何言ってるだか。
全世界で高齢層の自殺率が一番高いのが韓国なんだけど。
韓国が、全世界の自殺率を上げる最大の原因こそが、高齢層の自殺率があまりにも高く、あまりにも多過ぎてニュースにするのも憚れるから、オマエらは、若者の自殺が主流だと勘違いしているんだよ。




4: 海外の反応
悲観すべきは韓国の未来であって。




5: 海外の反応
韓国で、親は子供のために労と財を注ぐ。
その代わり、一旦、子供が成人すると、沢山の見返りを期待する。




6: 海外の反応
↑それが代々受け継がれて来た。
それに対して、最近では、若者たちは、親のためにお金を使うことを嫌厭してきていることが、高齢者の自殺に結びついている気がする。




7: 海外の反応
いま目にしている愉快な人が、心に抱えているものを知るのは難しい。




8: 海外の反応
我が国の虚栄や虚勢の行き着く先は、他人のせいにすることと、絶望ではないか?




9: 海外の反応
ガキ使 笑っていはいけないシリーズでよく見かけていた人なのに、なんで自殺なんて?




10: 海外の反応
コロナと侵攻も少なくとも影響はあるだろう。




11: 海外の反応
生涯、人を笑わせながら生きてきたが、本人の幸せは逃したのではないか。



12: 海外の反応
↑人を笑わせて幸せにするということは、それほどに難しい。




13: 海外の反応
我が国で、自虐ネタで人を幸福にするなんて理解できないのだろう。
人をいかに蹴落として自悦するのが常だから。




14: 海外の反応
↑ボケとツッコミの日本の漫才がウケない理由でもある。
中国は、これを理解しているから、漫才の中国語翻訳Youtubeも多数見かけるね。




15: 海外の反応
↑一方、コントはウケが良い。アンジャッシュや陣内、最近ではかまいいたちのような。
韓国語字幕付けた動画もよく見る。




16: 海外の反応
ただ明るい人はいない。
特に人を笑わせるためには、それだけのエネルギーが消費される。
一人でいると喪失感が大きい。




17: 海外の反応
いや、日本も、なぜ自殺をするのか。
韓国に戻って一年も住んでみればすぐに、「あぁ、日本ってすごくいい国なんだな。是非とも頑張って生きないと」と思うんですが。




18: 海外の反応
↑自責にする国、他責にする国。



19: 海外の反応
お笑いの星が一つ消えました。輝き続けて欲しかったです。




20: 海外の反応
押すなよ。絶対に押すなよ!押すんじゃないぞ! おい、押せよッ!
日本独特の笑いに、最初は意味が分からず、戸惑った。
10年も日本で暮らすと、これこそが、究極の平和な笑いだと知ることになる。




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