韓国のポータルサイト「イルべ」に「(衝撃)イルポンたちが好むZARD名曲も盗作」という記事が上がっていたので翻訳します。

*イルポン:日本好きな韓国人

ZARD - 負けないで



Daryl Hall - Dreamtime



ZARD - Good bye My Loneliness



Eric Carmen - Hungry Eyes



ZARD - 今日も



Toto - Afraid Of Love



最後の曲は誰かがカバーしたMIDI曲しか出てこなくて、原曲は見つからなかった。

とにかく、これ以外にも、イントロのコピー曲など多いけど、とりあえず、これだけアップしてみる。

ただ多いとかじゃなくて、本当に多い。

日本では、ほとんどアレンジされないまま、パクったりしますが、彼らはこれを「インスピレーション」と呼ぶ。



The Ventures - Diamond Head(1965)



グリーングリーン



The New Christy Minstrels - Green Green



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引用元:韓国人「(衝撃)親日たちが好むZARDの名曲も盗作」
1: 海外の反応
このスレを韓国が挙げるところがまた...




2: 海外の反応
最後のは教育テレビ...




3: 海外の反応
ZARDの曲は織田哲郎かという人がたくさん作ったよね。
ZARD本人は作詞だけして。




4: 海外の反応
↓glee'n





5: 海外の反応
両さんのはさすがに許諾得てるだろ。




6: 海外の反応
日本が盗作を避けようと編曲にもっと小細工するのが多いのは事実だ。

(例示) SPEED - Body And Soul



CHIC - Le Freak



Jody Watley - Real Love



一見すると、他の曲のように見えるかもしれませんが、ディスコの感じを入れて早くして編曲を施したものしかない。
リアルに同じだ。




7: 海外の反応
いやいや、オリジナルを模倣のが何が間違っているんだ?
西洋の子たちも、お互い模倣しながら発展したことは知らないというの?




8: 海外の反応
日本文化は、それ自体が欧州と米国のコピー版だ。
イルポンみたいに脳がなく、劣等。




9: 海外の反応
↑気付いてないみたいだから教えとくけど、韓国の名曲、名番組の多くが日本のパクリだから。




10: 海外の反応
韓国も盗作は多い。
だからといって日本が盗作しないというわけではなく、日本も盗作している。




11: 海外の反応
うちの酒井さんがそんなことするわけないんだもん。
酒井さん!今日も頑張ってねぇ!(原文ママ)



12: 海外の反応
なんか似てる...





13: 海外の反応
こんなものだけでなく、日本は、古代史からも韓国史の盗作だ。
神武天皇神話が金秀路王神話の盗作であり、日本サッカー協会ロゴのヤタガラスも三足烏盗作であり、
三神紀も天賦の盗作であり、
知れば知るほど根本のない国が日本である。




14: 海外の反応
↑よく洗脳されている様子。ロシアの民もこんななんだろう。




15: 海外の反応
負けないではZARDの中で好きな歌なのにガッカリだよ。




16: 海外の反応
20世紀まで日本は世界最高のコピー国家だった。




17: 海外の反応
この我が国は、昔からよく盗むことが世界的に知られており、信用を失って全世界から憎まれているという。
そもそも有名ミュージシャンが、他の人の曲からヒントを得て旋律などを自分の楽曲に取り入れることは、昔から国を問わずあった話で、それ自体はおかしなことではない。
問題は正論の話だと思う。
考えてみよう。
数年前、ゴウンという作家が、村上春樹の作品から盗作した話から始まり、ワンピース、鬼滅の刃、ドラゴンボール、マジンガーZ、GUNDAMなどなど漫画作品でさえ、過去から簡単に盗作している。
農産物としては、シャインマスカットやイチゴの品種なども苗を無断でまき散らして金を稼いでいる。
自動車、半導体、その他のあまたの技術さえ、日本の技術供与があり、この国の朝鮮人は、「自分が努力して成功した」と恥ずかしがらず嘘をつく。
それらの事情は、先進国の間ではよく知られており、そのような行為は軽蔑されている。
サムスンが、海外で、今どれだけ多くの特許侵害で告訴されているのか、この国の朝鮮人は誰も知らない。
(日本とは)扱いが違っても仕方がない。




18: 海外の反応
空耳です。



19: 海外の反応
似てるとパクるは異なる。




20: 海外の反応
日本に行って住んでみると、そこには、我が国で、当時、天才的な企画と呼ばれたもの、どうしてこんなものが思いつくのかと感嘆された数々のものが、そのまま沢山ありふれていました...




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